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2010年種親

2010年シーズンの種親です。

1 久留米(メルリン)80.6mm×久留米(メルリン)51.5mm
メルリンギネス血統兄弟とメルリンカート久留米ギネス系統
ブリード開始シーズンとしては最高のペアである。

2 久留米(マツノ)79.0mm×久留米(マツノ)51.0mm
マツノインセクト84.3mm血統として期待の個体

3 能勢YG77.0mm×能勢信玄51.6mm
♀の大型個体作出に期待

4 能勢YG77.0mm×能勢信玄51.6mm
♀は大型が作出される傾向が強い個体で2年目であるが期待。

5 能勢YG77.0mm×能勢YG50.6mm
今シーズン何とか間に合ったぺア
♀の兄弟で80mmや50mmupが作出されている実績があるので、期待する個体であるとともに能勢YGブリードであることが大きい。

6 川西G78.0mm×川西G49.5mm
大型が期待できる個体。言わずとしれた有名血統

7 佐賀YG76.0mm×佐賀YG47.9mm
yasukongさんが今はもうブリードしていない佐賀産
3年連続で美コン入賞だけに美しい個体。

8 佐賀YG76.0mm×佐賀YG49.4mm
yasukongさんが今はもうブリードしていない佐賀産
3年連続で美コン入賞だけに美しい個体。

9 佐賀三根78.4mm×熊本旬太郎49.4mm
佐賀と旬太郎とのブリードで大型、美形がねらえる個体に。

10 能勢YG(73.4mm)×熊本旬太郎(47.2mm)

血統はともに十分なので、♂は早期羽化であるが、期待できると思いブリード。

11 能勢YG(73.6mm)×能勢信玄(48.8mm)
血統はともに十分なので、♂は早期羽化であるが、期待できると思いブリード。


1~6はいずれも80.0mmup、50mmupが十分に狙える個体。
どこからも出る可能性が高いと言うことで選んだ。
7、8は希少性が高いので、こだわってブリードしていきたい個体。
9、10、11は自己ブリードの検証も兼ねての個体群。
ペアリングは順調で事故もなく進んでいる。
あとは予定する産卵数が確保できるかだけである。
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